東大寺の上野管長様に御挨拶に伺いました。
お会いして開口一番
「ようこそおかえりなさい」
とありがたいお言葉を頂戴し、胸がいっぱいになりました。
14年前の「AONIYOSHI in 東大寺」の時は舞台裏で駆けずり回っていたと仰る管長様。
あのコンサートでの素晴らしい友人たちと出会い、多くのチャンスに恵まれたことを御存知で
「大仏様はすべて知っておいでですよ」と。
10月18日のコンサートも楽しみにして下さるとのこと。
東大寺でまたコンサートをやれるのは決して偶然ではなく、大仏様がお招き下さったんだな、と
感慨深い気持ちで管長様のお話を聞きました。


心が洗われるような場面の連続。
一日中カメラを握っていたいくらいです。




視察、及び新聞の取材の後、関係者スタッフとミーティング。
構想は膨らむ一方です。
遠方からも是非おいで下さいね。
さて、管長様も言われていましたが、気になるのは当日の天気。
この日、奈良も雨が降っていたらしいけど、我々が到着するころにはスカッと晴天。
帰りの新幹線でも稲光がと激しい雨が窓を濡らしましたが、品川到着時には晴れ。
あれ?俺って晴れ男???
きっとダイジョーブ。
お会いして開口一番
「ようこそおかえりなさい」
とありがたいお言葉を頂戴し、胸がいっぱいになりました。
14年前の「AONIYOSHI in 東大寺」の時は舞台裏で駆けずり回っていたと仰る管長様。
あのコンサートでの素晴らしい友人たちと出会い、多くのチャンスに恵まれたことを御存知で
「大仏様はすべて知っておいでですよ」と。
10月18日のコンサートも楽しみにして下さるとのこと。
東大寺でまたコンサートをやれるのは決して偶然ではなく、大仏様がお招き下さったんだな、と
感慨深い気持ちで管長様のお話を聞きました。


14年振りの東大寺は厳粛ながらも清々しい空気に溢れ、夏空と秋風が二重奏を奏でます。
数々の思い出が走馬灯のように胸に広がります。

以下ライカM8で撮った一コマ。数々の思い出が走馬灯のように胸に広がります。

心が洗われるような場面の連続。
一日中カメラを握っていたいくらいです。





視察、及び新聞の取材の後、関係者スタッフとミーティング。
構想は膨らむ一方です。
遠方からも是非おいで下さいね。
さて、管長様も言われていましたが、気になるのは当日の天気。
この日、奈良も雨が降っていたらしいけど、我々が到着するころにはスカッと晴天。
帰りの新幹線でも稲光がと激しい雨が窓を濡らしましたが、品川到着時には晴れ。
あれ?俺って晴れ男???
きっとダイジョーブ。







